芽室町議会 令和3年6月定例会議 議会だより(第228号・2021年8月発行)
新型コロナウイルスの余剰ワクチンが生じた際の対応
議会だよりの要旨によると、2021年8月、芽室町議会の一般質問で、立川美穂議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルスの余剰ワクチンが生じた際の対応」)ました。
- 質問者
- 立川美穂 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
新型コロナウイルスの余剰ワクチンが生じた際、どのような基準を設け対象者を選定し、対応するのか伺う。
答弁(要旨) 答弁
個別接種は、予約受付を行う各医療機関で、それぞれルールや方針を定めていただき進めています。集団接種では、「芽室町ワクチン廃棄防止方針」を定め、①集団接種会場の従事者並びに町長、副町長及び教育長、②高齢者等施設の従事者に対し接種する対応です。