芽室町議会 令和2年12月定例会議 議会だより(第222号・2021年2月発行)
農業を支える半数は女性。農業委員などになれるよう、町独自に女性の人材育成、活躍・参画を推進すべき
議会だよりの要旨によると、2021年2月、芽室町議会の一般質問で、立川美穂議員が質問し(見出しは「農業を支える半数は女性。農業委員などになれるよう、町独自に女性の人材育成、活躍・参画を推進すべき」)ました。
- 質問者
- 立川美穂 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①農業委員会法及び農業協同組合法の改定等によって、女性が農業経営や農業政策の方針決定に参画しやすい取組みが推進されているが、本町においても、女性が農業経営や農業に関わる政策の方針決定の場に参画できるようになるための研修や次世代リーダーとなれ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①本町では、農業委員会において、昭和53年度から家族経営協定の締結を推進し、家族内での話し合いによる経営方針や役割分担の決定のほか、女性や後継者などの経営参画やワークライフバランスの実現を推進しています。現在は、第3期芽室町男女共同参画基本…(続きは議会だよりで)