芽室町議会 令和2年12月定例会議 議会だより(第222号・2021年2月発行)
コロナ禍で生活も厳しい中、誰も自殺に追い込まれることのないまちづくりを実現するためには
議会だよりの要旨によると、2021年2月、芽室町議会の一般質問で、渡辺洋一郎議員が質問し(見出しは「コロナ禍で生活も厳しい中、誰も自殺に追い込まれることのないまちづくりを実現するためには」)ました。
- 質問者
- 渡辺洋一郎 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
自殺対策について、①ハイリスク者の早期発見・早期対応、職場や地域におけるメンタルヘルス対策、相談体制や情報発信、自殺対策に係る人材の確保・養成など、これまでどのような取組みをしてきたのか。②今後町としてどのように取り組んでいくのか。
答弁(要旨) 答弁
①町主催の集団健診や巡回ドックでのうつスクリーニングテスト、引きこもり対策、訪問相談業務などでハイリスク者の早期発見・対応を行い、職場や地域には「ゲートキーパー研修会」「出前健康教育」により啓発を図っています。広報誌へのコラム掲載による情報…(続きは議会だよりで)