芽室町議会 令和2年12月定例会議 議会だより(第222号・2021年2月発行)
ごみ問題は地球温暖化を防ぐ立場からも重要政策に位置づけ、町として何ができるか考えるべき
議会だよりの要旨によると、2021年2月、芽室町議会の一般質問で、堀切忠議員が質問し(見出しは「ごみ問題は地球温暖化を防ぐ立場からも重要政策に位置づけ、町として何ができるか考えるべき」)ました。
- 質問者
- 堀切忠 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町の「ごみ処理基本計画」を策定中であるが、昨年12月の一般質問に対し、「ここ数年のごみの排出量に大きな変化はなく、ごみ減量化に向けた手法の再検討、再構築が課題」との答弁があった。「ごみ処理基本計画」策定段階でどのような検討がなされたのか。
答弁(要旨) 答弁
現行計画期間の数値分析を行い、取り組んだ事業等をまとめ、計画目標値の達成状況を総括しています。直近の令和元年度の実績による進捗率は、ごみ合計発生量が92%、リサイクル率が89%など、ごみの排出量に大きな変化はありません。新計画策定にあたり、…(続きは議会だよりで)