芽室町議会 令和2年12月定例会議 議会だより(第222号・2021年2月発行)
新嵐山の指定管理者の社長と町長が同一という状況ではコロナ禍での支援も実施しにくい。指定管理者制度も含めて見直す時期ではないか
議会だよりの要旨によると、2021年2月、芽室町議会の一般質問で、鈴木健充議員が質問し(見出しは「新嵐山の指定管理者の社長と町長が同一という状況ではコロナ禍での支援も実施しにくい。指定管理者制度も含めて見直す時期ではないか」)ました。
- 質問者
- 鈴木健充 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
観光振興と新嵐山スカイパークの活用計画について、①地域資源として、農業をベースに食材の活用農業体験・食育などと、体験型観光資源としてサイクルツーリズム事業、芽室遺産や発祥の地であるゲートボールを活用した事業などがあるが、それぞれが観光の振興…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①食(農業体験含む)・景観・人を感じるサイクルツーリズム事業の「めむろ散走」は高評価をいただき、連携する団体や参加者がSNSなどで魅力を発信してくれるなど広く認知され、今後の本町観光振興の重要な手段となっています。芽室遺産は観光資源としてP…(続きは議会だよりで)