芽室町議会 令和2年6月定例会議 議会だより(第216号・2020年8月発行)
高齢者の聞こえの支援/新生児難聴の早期発見と支援/聴覚に障がいがある方への対策/高齢者の孤立防止に向けた取組み
議会だよりの要旨によると、2020年8月、芽室町議会の一般質問で、渡辺洋一郎議員が質問し(見出しは「高齢者の聞こえの支援/新生児難聴の早期発見と支援/聴覚に障がいがある方への対策/高齢者の孤立防止に向けた取組み」)ました。
- 質問者
- 渡辺洋一郎 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
高齢社会における聞こえのバリアフリー及び早期からの補聴器使用の重要性についての認識は。
答弁(要旨) 答弁
耳から入ってくる声や音といった情報は非常に重要であり、「聞こえ」を取り戻すためにも、早期からの補聴器使用は、日常生活の質の向上を図る上で有効なものと認識しています。