芽室町議会 令和元年9月定例会議 議会だより(第207号・2019年11月発行)
エネルギーの地産地消、持続可能なまちづくりについて
議会だよりの要旨によると、2019年11月、芽室町議会の一般質問で、堀切忠議員が質問し(見出しは「エネルギーの地産地消、持続可能なまちづくりについて」)ました。
- 質問者
- 堀切忠 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①芽室町地域新エネルギービジョンの進捗状況と課題は。②環境エネルギー問題の町長の認識と、重要な施策は。
答弁(要旨) 答弁
①住宅用太陽光発電システム導入補助、木質バイオマスや地中熱の活用等により、中間年(2014年度)の二酸化炭素排出量削減目標に対する進捗率は56%と、順調に推移しています。家畜ふん尿処理のためのバイオガスプラント、美生ダムを活用した小水力発電…(続きは議会だよりで)