芽室町議会 令和元年6月定例会議 議会だより(第204号・2019年8月発行)
①「農福連携 JAS」を活用した「新たな農業の担い手確保」ならびに「十勝めむろブランド販路拡大」をより推進するための方策について ②本町が取り組む「障がい者版 CCRC」を実現するための方策について
議会だよりの要旨によると、2019年8月、芽室町議会の一般質問で、立川美穂議員が質問し(見出しは「①「農福連携 JAS」を活用した「新たな農業の担い手確保」ならびに「十勝めむろブランド販路拡大」をより推進するための方策について ②本町が取り組む「障がい者版 CCRC」を実現するための方策について」)ました。
- 質問者
- 立川美穂 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
農業の労働力として延べ3,720人工が不足しているとのことだが、それを埋めるための町の方策はあるか。
答弁(要旨) 答弁
農協の専門部署による対策、特に酪農家による独自対策のほか、町は労働力対応の住宅整備、地方版ハローワーク等による通年雇用対策を始めているところです。