芽室町議会 令和元年6月定例会議 議会だより(第204号・2019年8月発行)
水道インフラ更新費用確保のため水道料金改定する考えはあるか
議会だよりの要旨によると、2019年8月、芽室町議会の一般質問で、正村紀美子議員が質問し(見出しは「水道インフラ更新費用確保のため水道料金改定する考えはあるか」)ました。
- 質問者
- 正村紀美子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①水道施設等の更新費用はどう確保するのか。②下水道事業の地方公営企業法への移行は住民にどのような影響があるか。③国は水道事業の経営基盤強化として3~5年ごとに料金を見直す方針を打ち出した。町の対応は。
答弁(要旨) 答弁
①適正な料金設定を行っており、今後も同様に取り組んでいきます。②企業会計方式を導入することで経営状況を的確に把握することができます。③水道事業は企業会計原則にもとづき独立採算方式で行われており、適正な水道料金による収入確保が不可欠です。今後…(続きは議会だよりで)