みんなの議会

芽室町議会 平成29年6月定例会議 議会だより(第180号・2017年8月発行)

市街地におけるゴミステーションのあり方についてどう考えているか

議会だよりの要旨によると、2017年8月、芽室町議会の一般質問で、立川美穂議員が質問し(見出しは「市街地におけるゴミステーションのあり方についてどう考えているか」)、町長が答弁しました。

質問者
立川美穂 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

①住民ニーズの高い箱型ごみステーション設置助成事業へ向けた検討を進める時期と考えるが見解は。②町民と町との間のゴミ収集に対する委託関係を明確にすることで資源ごみを持去る業者に対して法的な根拠を持った対応ができると考えるが見解は。

答弁(要旨) 町長

①現在、箱型ごみステーションの設置は共同住宅や私地に限られ、設置費用の助成はなく、利用される住民の皆さんで管理されています。町としても、設置場所がない町内会等との公平性、設置することによる外部からのごみの不法投棄防止やごみの滞留等による環境…(続きは議会だよりで)

出典:芽室町議会 議会だより(第180号・2017年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる