真狩村議会 令和元年第3回定例会 議会だより(第170号・2019年11月発行)
真狩町内16班のカツラの街路樹について
議会だよりの要旨によると、2019年11月、真狩村議会の一般質問で、久保田伸一議員が質問し(見出しは「真狩町内16班のカツラの街路樹について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 久保田伸一 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
カツラの木は、昭和50年(1975年)開基80周年を記念して、村の木として指定されている。その後、真狩のあらゆる場所に植えてあるが、すばらしい街路樹となっている。今回、特に真狩町内16班周辺に植えてあるカツラの木が、周辺に迷惑をかけているの…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
真狩町内16班の桂並木は、平成5年に真狩団地造成を行った時に、団地道路に植栽され、その翌年から宅地分譲がされ、今年で25年が経っている。植栽当初は、防犯灯より低い樹木だったが、成長とともに、樹木が防犯灯にかぶさり暗いとか、樹木の影響により、…(続きは議会だよりで)