真狩村議会 令和元年第2回定例会 議会だより(第169号・2019年8月発行)
真狩フラワー振興公社の運営について
議会だよりの要旨によると、2019年8月、真狩村議会の一般質問で、久保田伸一議員が質問し(見出しは「真狩フラワー振興公社の運営について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 久保田伸一 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
この度、今後5か年で対前年比5%増の売上げを目標にした、フラワー振興公社の財政健全化計画を立てた。来場者増加・売上げアップ・リピーター増の仕組みづくりなどが示されており、長期計画を立てることはもちろん大事だが、それよりも大事なことは、いかに…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
真狩フラワーセンターは、基幹産業の農業の振興促進を図る中で、新たな農業を展開するため、戦略作物として花卉生産の促進を目的に、平成9年に建設された。その後、経営が低迷し、平成18年に直売所や公衆トイレなど周辺整備を行い、「道の駅」として再出発…(続きは議会だよりで)