みんなの議会

共和町議会 第1回定例会 共和町議会だより(手で保存)(第201号・2022年6月発行)

今後のふるさと納税の方策は

議会だよりの要旨によると、2022年6月、共和町議会の一般質問で、大田学議員が質問し(見出しは「今後のふるさと納税の方策は」)、町長が答弁しました。

質問者
大田学 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

コロナ禍における「ふるさと納税」が全国的に伸びている状況の中、共和町においても、令和2年度のふるさと納税寄付額は7千385万円となり、令和3年度では既に前年度を超えていると伺っております。そこで、これまでのふるさと納税の取り組みと、今後、更…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 町長

本町のふるさと納税に関するこれまでの取り組みについてですが、平成28年度から寄附者に対する返礼品の取り扱いを開始し、寄附額の実績については、開始当初の平成28年度は5千100万円超でありましたが、平成29年度と30年度は2千770万円ほどに…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第201号・2022年6月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる