共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第158号・2011年9月発行)
新規就農対策は
議会だよりの要旨によると、2011年9月、共和町議会の一般質問で、赤澤秀美議員が質問し(見出しは「新規就農対策は」)、山本町長が答弁しました。
- 質問者
- 赤澤秀美 議員
- 答弁者
- 山本町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
本町は、30496haと管内でも有数の土地保有町です。このうち、山林と原野が約68%を占めており、田や畑などの農地が約19%、宅地が1%、その他が12%となっています。農水省の2010年(平成22年)現在の農業人口は260万人で、5年前に比…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 山本町長
まず、本町における農家戸数と農家人口等について見てみますと、昭和60年の農家戸数は860戸でありましたが、現在では397戸と激減し、その減少率は53・8%となっております。このことは農地の集積により大規模経営化へとシフトした結果が主たる要因…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第158号・2011年9月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる