共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第147号・2008年12月発行)
稲刈り後の稲わら処理
議会だよりの要旨によると、2008年12月、共和町議会の一般質問で、長谷川光彦議員が質問し(見出しは「稲刈り後の稲わら処理」)、山本町長が答弁しました。
- 質問者
- 長谷川光彦 議員
- 答弁者
- 山本町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
今、農業には安心、安全な農産物の生産が求められ、農協が中心となり生産履歴を掌握し、農薬の他作物へのドリフトを防ぐ努力をして生産活動を行っておりますが、農作物の出荷も半ば終わり、後は稲刈りの時期を迎えております。千五百㌶強の稲わらの焼却が大き…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 山本町長
本町における二十年産米の作付け面積は、千五百六十一㌶でありまして、ここから発生する稲わらは全体で約八千トンと推定されますが、議員お説のとおり、稲わらなどの未利用有機物の有効活用については、重要な課題であると認識しております。今年も、いよいよ…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第147号・2008年12月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる