共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第144号・2008年3月発行)
遊休農地の対策と限界集落について
議会だよりの要旨によると、2008年3月、共和町議会の一般質問で、藤原清二議員が質問し(見出しは「遊休農地の対策と限界集落について」)、山本町長が答弁しました。
- 質問者
- 藤原清二 議員
- 答弁者
- 山本町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
「私たちのまち、共和町は農業の町です」と、町長が挨拶の中で言っているのをよく聞きます。私も同感だと思います。そうした中、町内を見たときに地域的に格差はあるものの遊休農地が見られ、非常に残念に思うものがあります。先般の道議会で、高橋はるみ知事…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 山本町長
当町の農業は、恵まれた自然と豊かな大地の下で、先人の英知と受け継ぐ人々のたゆまぬ努力によって、当町の基幹産業として発展してきました。しかし、近年は情勢の変化に伴って、議員お説のように、残念ながら農家戸数が減少しているのが実情です。これにはい…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第144号・2008年3月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる