倶知安町議会 令和6年第4回定例会 議会だより(第204号・2025年3月発行)
駅前通り歩道ロードヒーティング2mは再検討が必要では
議会だよりの要旨によると、2025年3月、倶知安町議会の一般質問で、木村俊一議員が質問し(見出しは「駅前通り歩道ロードヒーティング2mは再検討が必要では」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 木村俊一 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
9月定例会において、駅周辺再開発と、駅前通りについてデベロッパーとの再開発を行わないと発言があった。駅前通りの無電柱化とロードヒーティング、この二つの再開発案で、民間からの投資を呼ぶことができるのか。歩道の融雪について、3メートルのうち、融…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
無電柱化とロードヒーティングで民間からの投資を呼ぶことができるのかという点について、北海道が計画している無電柱化事業は主に防災面での機能強化が目的。町が予定しているロードヒーティングは、町民や来訪者が安全に駅前通りを歩いてもらうための基盤整…(続きは議会だよりで)