倶知安町議会 令和6年第4回定例会 議会だより(第204号・2025年3月発行)
『家庭からの大型ごみ』町による収集の再開を
議会だよりの要旨によると、2025年3月、倶知安町議会の一般質問で、笠原啓仁議員が質問し(見出しは「『家庭からの大型ごみ』町による収集の再開を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 笠原啓仁 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
「せめて年1回でもいいので、以前のように大型ごみを町で集めてくれないか」。これは、私に寄せられた町民の声だ。以前は春と秋の年2回無料で収集していた。大型ごみの収集に関するこうした声は、多くの町民、特に高齢者から聞かれる。町内会とも連携した中…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
大型ごみの収集については、たびたび町民からの問い合わせや要望等があり、一定のニーズがあることを把握している。しかし、本町ではアパート等の建設増加により収集箇所が年々増加している。また、廃棄物業界全体も働き手不足が深刻な状況にもある。今後の大…(続きは議会だよりで)