倶知安町議会 議会だより(第201号・2024年6月発行)
インバウンドの状況
議会だよりの要旨によると、2024年6月、倶知安町議会の一般質問で、木村俊一議員が質問し(見出しは「インバウンドの状況」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 木村俊一 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
道道343号の渋滞が深刻になっている。渋滞を回避するために、ひらふ坂の一方通行、アンヌプリ方面への移動は国道5号線を利用、加えてパークアンドライドの熟考などが考えられる。JRが運休になりバスは減便、大きな荷物で乗車できないなど交通状況は悪化…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
第1駐車場は駐車スペースが減少している。スキー場側で供給している駐車場の台数も減少してきている。パークアンドライドも検討すべきだが、バスの運転手不足が不透明材料と言える。倶知安観光協会が運行しているひらふ無料循環バスは使い勝手もよく、いくつ…(続きは議会だよりで)