倶知安町議会 議会だより(第198号・2023年9月発行)
景観ルール
議会だよりの要旨によると、2023年9月、倶知安町議会の一般質問で、早川貴士議員が質問し(見出しは「景観ルール」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 早川貴士 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
見直しが検討されている景観ルールについて伺う。①花園ビレッジⅠ・Ⅱ地区、ワイス地区は「風景価値の創出や自然と調和していると町長が認める建物に限り高さ33㍍を許可する」とあるが、ひらふ地区の上限22㍍に対し上限を33㍍へ引き上げた理由を伺う。…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①ひらふ地区では、区画ごとに土地所有者がいるので高さ制限なしに調和した景観形成が大変困難。花園ビレッジⅠ地区などは広大な面積を特定の一法人が所有しており、一部で示されている開発構想と景観審議会での緑や広場などを確保した開発であれば33㍍まで…(続きは議会だよりで)