みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第193号・2022年6月発行)

学校教育と社会教育

議会だよりの要旨によると、2022年6月、倶知安町議会の一般質問で、鈴木保昭議員が質問し(見出しは「学校教育と社会教育」)、教育長が答弁しました。

質問者
鈴木保昭 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

同じ教育と名前がついても、学校教育法・教育指導要領に基づくものと社会教育と質が違うものだと考える。社会教育とはそれぞれ個性があって幅が広いものである。社会教育と学校教育を一緒にして横並びで物事を考えることは無理があると私は考える。社会教育の…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

学校教育と社会教育は基本的に異なるものであり、現状としてそうした部分が多いことは事実と押さえている。 また、現在の組織体制に改善の必要があるというご指摘も私自身強く感じているところ。ご指摘いただいた課題以外にも新たに見えてくる組織、制度上の…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第193号・2022年6月発行) 議会だより PDF(16ページ) 間違いを知らせる