みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第192号・2022年3月発行)

教育環境の更なる進展

議会だよりの要旨によると、2022年3月、倶知安町議会の一般質問で、古谷眞司議員が質問し(見出しは「教育環境の更なる進展」)、教育長が答弁しました。

質問者
古谷眞司 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

本町の小学校・中学校において、中学校での町単独の教員加配、また民間英語塾に委託しての小中学校での英語授業など独自の教育プログラムに取り組んでいる。また、これから小学校での教科担任制であったり、コミュニティスクールの導入など、新たな教育環境の…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

①教員加配により各学級の生徒数が概ね30人前後となり、一人一人の生徒に教師の目が行き届くゆとりある教育環境が保障され、学習指導にも生徒指導にも大きな教育的効果を生んでおり、学力面では全国平均並みを維持している。平成30年度からスマイルニセコ…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第192号・2022年3月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる