倶知安町議会 議会だより(第192号・2022年3月発行)
公民連携のまちづくりを推進していくのか? 行政主体でまちづくりを進めていくのか?
議会だよりの要旨によると、2022年3月、倶知安町議会の一般質問で、森禎樹議員が質問し(見出しは「公民連携のまちづくりを推進していくのか? 行政主体でまちづくりを進めていくのか?」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 森禎樹 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今後、まちづくりにおいては公民連携という考え方が非常に重要・必要だと考える。また、公民連携を推進していく上では、どのようなまちづくりをするのかが重要であり、基本的な考え方は「第6次倶知安町総合計画」から読み取れる。しかし、実際の整備計画は全…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①公民連携は、官と民による対等の立場でのパートナーシップの形成であり、民においてはパブリックマインド、公共の精神が備わっているかが大変重要であると考えている。お互いに地域への愛着と貢献の気持ちをもって、自分事として町をつくるための共有がしっ…(続きは議会だよりで)