みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第191号・2021年12月発行)

実態調査と対策が必要だカラス被害

議会だよりの要旨によると、2021年12月、倶知安町議会の一般質問で、笠原啓仁議員が質問し(見出しは「実態調査と対策が必要だカラス被害」)、町長が答弁しました。

質問者
笠原啓仁 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

カラス被害については実態調査と対策が必要と考える。町長の見解は。

答弁(要旨) 町長

大掛かりな実態調査は考えていないが、まずは町内会・自治会や関係団体などから聞き取りを始めてみたい。環境省による自治体向けの対策マニュアルなども参考にしながら対処していきたい。

出典:倶知安町議会 議会だより(第191号・2021年12月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる