倶知安町議会 第2回定例会 議会だより(第190号・2021年9月発行)
下水道の公営企業化による使用料・受益者負担金の見直しについて
議会だよりの要旨によると、2021年9月、倶知安町議会の一般質問で、田中義人議員が質問し(見出しは「下水道の公営企業化による使用料・受益者負担金の見直しについて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 田中義人 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
答弁(要旨) 町長
下水道事業が公営企業会計に移行した際、(原則令和6年度までにするよう総務省から通知)独立採算制となるため、使用料及び分担金について現行料金で賄えるか検証する。 国庫補助金は現行で2分の1だが、今後については注視していく。