倶知安町議会 令和2年第4回定例会 議会だより(第188号・2021年3月発行)
「町長の公約・政策」着実に進んでいますか
議会だよりの要旨によると、2021年3月、倶知安町議会の一般質問で、笠原啓仁議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 笠原啓仁 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
町長就任から間もなく2年となる。選挙戦で掲げた公約や町長就任以降に新たに発した政策は着実に進んでいるのか。町政運営の折り返し点に差し掛かった今、町長自身の「自己評価」はどのようなものか。
答弁(要旨) 町長
折り返し時点での自己評価については、政策実行の一歩を踏み出すには、ややちゅうちょしていた部分もあるが、将来を見据えた一歩を重視してきた。これからも地に足をつけて、皆さんの声を聞きながら計画的に町政を進めていくことが、私が目指す「ここがふるさ…(続きは議会だよりで)