倶知安町議会 令和2年第3回定例会 議会だより(第187号・2020年12月発行)
町の観光資源・観光施設の在り方について
議会だよりの要旨によると、2020年12月、倶知安町議会の一般質問で、波方真如議員が質問し(見出しは「町の観光資源・観光施設の在り方について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 波方真如 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
変化する来訪者のニーズに応える資源は何か。観光資源とは、観光者にとって自己の欲求や満足を充足するという価値があり、観光産業にとっては経済的な価値を有するものであり、重要な要素として、見る・体験する・食べるなどがある。町内には、まだ十分知られ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
観光は、観光者の欲求や満足と深く関係があり、資源としてどれだけ楽しみ、またこの場所に来たいなという気持ちを提供できるかが大変重要だと思っている。また、冬と夏の入り込みの差、これはかねてからの課題であり、観光資源の掘り起こしは継続して行われて…(続きは議会だよりで)