みんなの議会

倶知安町議会 令和2年第2回定例会 議会だより(第186号・2020年9月発行)

新型コロナウイルス地方創生臨時交付金の用途に対する考え方は

議会だよりの要旨によると、2020年9月、倶知安町議会の一般質問で、冨田竜海議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルス地方創生臨時交付金の用途に対する考え方は」)、町長が答弁しました。

質問者
冨田竜海 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

新型コロナウイルス終息に向けて、政府が切り出した新しい生活様式の中では、従来の経済活動の見直しに対する内容が多く盛り込まれた。以前より積極的な地元消費を推進しているが、完全自給自足ができていない現代生活様式への変化に伴い、多くの資金を町外に…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

地域経済循環の観点から、地元消費について喚起してきたが、多様化する消費者ニーズや消費活動により、当然町内だけで完結するものではなく、地域経済を豊かにするには町内内需はもとより、幅広く倶知安応援団、ファンを持つ必要があるものと考えている。しか…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第186号・2020年9月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる