みんなの議会

倶知安町議会 令和2年第2回定例会 議会だより(第186号・2020年9月発行)

町内交通体系の見直しを急ぐべきではないのか

議会だよりの要旨によると、2020年9月、倶知安町議会の一般質問で、森禎樹議員が質問し(見出しは「町内交通体系の見直しを急ぐべきではないのか」)、町長、教育長が答弁しました。

質問者
森禎樹 議員
答弁者
町長、教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

①昨年末に実施したアンケート結果とそれを踏まえた整備計画について。②じゃがりん号の路線拡大は不可能なのか。③タクシーチケットは中心部からの距離に応じた加算配分はできないのか。

答弁(要旨) 町長

①今回のアンケートの調査結果からは、郊外地区においては現在のところ、乗用車の利用が多く、生活交通の需要は比較的少ないという考察結果となったが、今後は人口密度が低い郊外地区に導入されているデマンド交通、あるいは地域住民主導による交通施策、タク…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第186号・2020年9月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる