みんなの議会

倶知安町議会 令和元年第2回定例会 議会だより(第182号・2019年8月発行)

スキーの町として今後の取り組みは

議会だよりの要旨によると、2019年8月、倶知安町議会の一般質問で、佐藤英俊議員が質問し(見出しは「スキーの町として今後の取り組みは」)、町長が答弁しました。

質問者
佐藤英俊 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

スキーの町としての今後の取り組みを町長に伺う。昭和45年、当町で初めてのスキー国体が開催され、昭和47年12月19日に町議会でスポーツ振興条例を可決、翌20日には役場庁舎前でスキーを町技とし、さらには雪を天与の宝と表現した宣言文で、当時の吉…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

スキーの町宣言のお話で天与の宝という言葉がある。この昭和47年に制定された宣言文、私が町長になってからもスキー大会には、必ずこのスキーの町の宣言をお話させていただいている。宣言文を読ませていただくと、読む度毎に体が震えるような感動を覚える、…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第182号・2019年8月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる