倶知安町議会 平成30年第3回定例会 議会だより(第179号・2018年12月発行)
小中学生の通学と倶知安保育所跡地利用について
議会だよりの要旨によると、2018年12月、倶知安町議会の一般質問で、坂井美穂議員が質問し(見出しは「小中学生の通学と倶知安保育所跡地利用について」)、教育長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 坂井美穂 議員
- 答弁者
- 教育長、町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
小中学校の通学かばんの重さを軽くし、通学時の負担軽減に向けた対策を求める通知が全国の教育委員会に出されるが、本町での実態と今後の対応について伺う。また、旧倶知安保育所の跡地利用について伺う。
答弁(要旨) 教育長
各小学校とも教科書は全て持ち帰ることとしているが、道具セットや習字セット、鍵盤ハーモニカなどの学習用具は、ロッカーに置いている。学校によっては副読本などの資料集も置いている。中学校では主要教科の教科書は持ち帰ることとしているが、芸能教科の教…(続きは議会だよりで)