みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第178号・2018年9月発行)

ごみ回収の抜本的改革を

議会だよりの要旨によると、2018年9月、倶知安町議会の一般質問で、田中義人議員が質問し(見出しは「ごみ回収の抜本的改革を」)、町長が答弁しました。

質問者
田中義人 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)

質問(要旨)

家庭系ごみと事業系ごみ、そこに観光ごみというカテゴリーを設けてはどうか。回収の方法や料金に違いを設け、ごみステーションの管理に伴う町内会への負担を軽減すべき。罰則規定などを明示し、短期住民に理解してもらう努力が必要。今後も増え続けるごみ問題…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

ひらふエリアでの従業員宿舎のごみは、事業系ごみとしている。家庭系ごみは、連続滞在6ヶ月以上の別荘を含めて事前登録で対応している。町全体で同様に取り組むとすると、整理しなければならない課題もある。例えば羅臼町では観光ごみ袋を2種類、通常のごみ…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第178号・2018年9月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる