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倶知安町議会 平成30年第1回定例会 議会だより(第177号・2018年6月発行)

「町長の町政運営」地に足をつけしっかりと

議会だよりの要旨によると、2018年6月、倶知安町議会の一般質問で、笠原啓仁議員が質問し、町長が答弁しました。

質問者
笠原啓仁 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(18ページ)

質問(要旨)

町長の任期も残りあと10カ月余りとなった。最近の町政運営は町長自ら言うように「2転3転、バラバラ」が目立つ。今後は地に足をしっかりとつけ、あまり派手なことはせず、安定感のある落ち着いた町政運営に努めることが多くの町民の願いと思うが、どうか。

答弁(要旨) 町長

笠原議員から言われたことについては十分、肝に銘じてしっかりと残りの期間、行っていきたい。いただいた助言については、しっかりと心に刻んで、行政運営に努めていきたい。

出典:倶知安町議会 議会だより(第177号・2018年6月発行) 議会だより PDF(18ページ) 間違いを知らせる