倶知安町議会 議会だより(第171号・2016年12月発行)
新幹線整備に関わる町有地の活用
議会だよりの要旨によると、2016年12月、倶知安町議会の一般質問で、門田淳議員が質問し(見出しは「新幹線整備に関わる町有地の活用」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 門田淳 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
14年後の札幌までの延伸、倶知安駅の開業を見通したまちづくりで、今後、新幹線建設のために移転を余儀なくされる方々が多数いる中で、町内への移住を進めるための具体策について。①町内への移住を進めるための具体策について。②旧胆振線跡地活用の考えは…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①新幹線の建設に当たり、市街地を中心に数十件程度の住宅において移転が必要になるものと推定しており、新幹線まちづくり検討委員会や都市マスタープランを含む各種計画との整合を図り、遅れを生じないよう手法についても検討していく。②まちづくり計画との…(続きは議会だよりで)