倶知安町議会 議会だより(第170号・2016年9月発行)
新幹線倶知安駅開業を見据えたまちづくり
議会だよりの要旨によると、2016年9月、倶知安町議会の一般質問で、門田淳議員が質問し(見出しは「新幹線倶知安駅開業を見据えたまちづくり」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 門田淳 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
①在来線のあり方について、まちとして、いつ判断するのか。②駅前通り、駅周辺整備、中心市街地活性化基本計画、都市計画マスタープランをどう関連づけて整理していくのか。③新幹線工事と在来線の進め方について。
答弁(要旨) 町長
①北海道新幹線並行在来線対策協議会の場で早期判断を提案していく。②新幹線まちづくり検討委員会からの駅前通りのあり方についての中間報告を議論の土台として活用させてもらう。③北海道新幹線の倶知安駅については、現位置での建設となり、おおよその位置…(続きは議会だよりで)