倶知安町議会 議会だより(第169号・2016年6月発行)
温泉施設利用の確立対策
議会だよりの要旨によると、2016年6月、倶知安町議会の一般質問で、森下義照議員が質問し(見出しは「温泉施設利用の確立対策」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 森下義照 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)
質問(要旨)
町内の公衆浴場が平成26年に廃業され、その後は浴場がない家庭では、文化福祉センターのデイサービス使用の浴場にて共用で利用している現状である。また、ホテルようてい温泉を公衆浴場のように、毎日多くの町民や外国の人たちも利用している。そのような中…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
公衆浴場、なかでも料金統制を受ける銭湯については、平成26年9月末に唯一の銭湯が廃業となった後、自宅にお風呂がない皆さんの入浴場所を確保し、公衆衛生の維持向上の一助とすることを目的として、同年10月から倶知安町老人デイサービスセンターの浴場…(続きは議会だよりで)