みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第163号・2014年12月発行)

日本型直接支払い制度への移行は

議会だよりの要旨によると、2014年12月、倶知安町議会の一般質問で、盛多勝美議員が質問し(見出しは「日本型直接支払い制度への移行は」)、町長が答弁しました。

質問者
盛多勝美 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(18ページ)

質問(要旨)

新たな制度が創設される「多面的機能支払」の大きなポイントについて、4点について町長の見解を伺う。①創設された事業制度の内容と農業者への説明・参加取りまとめをどのようにするか。②本町で実施している、現行の農地水保全管理地区の活動は、どのように…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①平成19年度から始まり、水路、農道等の軽微な補修や、植栽による景観形成等の農村環境の良好な保全といった地域資源の質的向上を図るため、地域住民を含む組織が取り組む共同活動を支援してきた農地・水保全管理支払い交付金を組みかえし、資源向上支払い…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第163号・2014年12月発行) 議会だより PDF(18ページ) 間違いを知らせる