倶知安町議会 議会だより(第162号・2014年9月発行)
牛の飲用水の早期確保を
議会だよりの要旨によると、2014年9月、倶知安町議会の一般質問で、伊達隆議員が質問し(見出しは「牛の飲用水の早期確保を」)、福島町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊達隆 議員
- 答弁者
- 福島町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今年の入牧は5月29日、6月3日に分け関係機関・団体等の協力により、乳牛・肉牛合わせて182頭、事故から15頭を含み、事故なく無事終了した。昨年より牧場西側で開発行為が進められ、安心・安全な飲料水の確保のため、昨年の退牧後に取水枡の設置工事…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 福島町長
昨年以降の牧場における牛の飲用水確保対策は、宿泊施設に係る建設工事が昨年から始まり、施設完成後に考えられる水源地へのごみ投棄や口蹄疫等伝染病予防の観点から、牛の安心・安全を考慮し、きれいな水を牧場に供給するために水源地源流部分に桝を設置し、…(続きは議会だよりで)