倶知安町議会 議会だより(第157号・2013年6月発行)
有害鳥獣駆除業務へのさらなる助成を
議会だよりの要旨によると、2013年6月、倶知安町議会の一般質問で、伊達隆議員が質問し(見出しは「有害鳥獣駆除業務へのさらなる助成を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊達隆 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
駆除については、猟友会倶知安支部に委託されているが、会員の皆さまは、自分の仕事の傍ら出動しており、人数も少なく、高齢化が進み、負担が大きくなっていると聞く。免許更新時手数料、火薬代助成、委託料金の支払いについて伺う。
答弁(要旨) 町長
北海道猟友会は昭和42年に設立され、道内に70支部と各市町村に約230の部会がある。目的は、狩猟道徳の向上、野生鳥獣の保護・増殖、それから狩猟等を通してエゾシカやヒグマ保護管理計画に基づく固定数調整及び市町村や農林水産業から要請があった有害…(続きは議会だよりで)