倶知安町議会 議会だより(第157号・2013年6月発行)
「サ高住」制度の概要と国・道・町の計画は
議会だよりの要旨によると、2013年6月、倶知安町議会の一般質問で、笠原啓仁議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 笠原啓仁 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(22ページ)
質問(要旨)
健常者・要介護者に関わらず、高齢者が安心して暮らせることを目的に始まった制度とのこと。制度の概要と国・道・町の取り組みはどうなっているのか。
答弁(要旨) 町長
国土交通省・厚生労働省が高齢者の住居確保を強化する目的で、平成23年10月からスタートした。事業者は、都道府県・政令市・中核都市に登録を行って、その指導監督を受ける。施設の広さや構造、サービスの内容などの登録に必要な基準が設けられている。北…(続きは議会だよりで)