釧路市議会 令和7年2月定例会 議会だより(第87号・2025年5月発行)
猛禽類生息地域での大規模太陽光発電施設建設に対する市長の対応は
議会だよりの要旨によると、2025年5月、釧路市議会の一般質問で、大越拓也議員が質問し(見出しは「猛禽類生息地域での大規模太陽光発電施設建設に対する市長の対応は」)ました。
- 質問者
- 大越拓也 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
猛禽類医学研究所の齊藤代表が猛禽類の調査を長年実施している昭和地区で、大阪の事業者が大規模太陽光発電施設の設置計画を進めている。事業者は「法に抵触することなく建設を進める」と言っているが、大阪府の令和6年度建設業処分業者一覧に掲載され行政処…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答
事業者が他地域の行政処分を受けているという状況を根拠に声明などを出すことはできない。ご理解いただきたい。