釧路市議会 議会だより(第90号・2025年11月発行)
つながり手帳の改善に向けた見通しは
議会だよりの要旨によると、2025年11月、釧路市議会の一般質問で、木村勇太議員が質問し(見出しは「つながり手帳の改善に向けた見通しは」)ました。
- 質問者
- 木村勇太 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
制度開始から既に5年以上が経過しており、これまでに現場から上がった声を反映し、時代に合わせた形で改善をするタイミングであると考える。市としてデジタル版の導入を進める考えはあるのか、見通しについて示してほしい。
答弁(要旨) 答弁
デジタル化導入のメリット、デメリットを踏まえつつ、在宅医療・介護連携推進部会での意見を基に、医療や介護関係者の方々との共通認識を図りながら、引き続き導入に向けて協議を進めていきたい。