釧路市議会 令和7年2月定例会 議会だより(第87号・2025年5月発行)
阿寒湖温泉地区の営業用下水道使用料の是正は
議会だよりの要旨によると、2025年5月、釧路市議会の一般質問で、髙橋一彦議員が質問し(見出しは「阿寒湖温泉地区の営業用下水道使用料の是正は」)ました。
- 質問者
- 髙橋一彦 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
上下水道事業の収支見通しは厳しい状況であり、釧路市上下水道事業審議会では現在の料金体系のもと、令和8年から同11年までの料金の在り方を審査している。そのような中、阿寒湖温泉地区の営業用下水道使用料のみ減額することに関して、見解を聞きたい。
答弁(要旨) 答
同地区の営業用下水道使用料は3市町合併協議で段階的に補正することとしたものであり、令和2年まで段階的に補正を行い、コロナ禍後の同5年12月定例会における、同6年から15年までの10年間で釧路地区の使用料と統一することとした議決により、現在、…(続きは議会だよりで)