釧路市議会 議会だより(第85号・2024年11月発行)
12月2日以降の保険証廃止に係る対応は
議会だよりの要旨によると、2024年11月、釧路市議会の一般質問で、梅津則行議員が質問し(見出しは「12月2日以降の保険証廃止に係る対応は」)ました。
- 質問者
- 梅津則行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
現在、マイナンバーカードを保有していない、またはカードを持っていても保険証登録をしていない市民が試算では6万人を超える。また、加入者により保険証の有効期限に違いがあることから、保険証の廃止に関しては、一人ひとりの状況に合わせた対応を求めるが…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
保険証の廃止に関しては、保険証の発送時に同封する国保だよりへの掲載やチラシなどにより、周知啓発を行っている。継続して行うことが重要と考えており、その他の周知啓発についても検討していきたい。