釧路市議会 令和6年2月定例会 議会だより(第83号・2024年5月発行)
国語力を基本にした外国語教育を
議会だよりの要旨によると、2024年5月、釧路市議会の一般質問で、齋藤賢之議員が質問し(見出しは「国語力を基本にした外国語教育を」)ました。
- 質問者
- 齋藤賢之 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
教育行政方針における外国語教育の在り方について、英語学習は基本的な会話力があれば十分であり、まずは国語力を充実させることが大切であると考えるが、市の外国語教育に対する見解を聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
国語と外国語のいずれも、言語能力を育成する上で基盤となる重要な教科であると捉えている。また、子どもたちが、国際社会も視野に、将来社会で幅広く活躍するためには、外国語教育を小中学校の義務教育段階において強化することが重要であると認識しており、…(続きは議会だよりで)