釧路市議会 令和6年2月定例会 議会だより(第83号・2024年5月発行)
(代表質問)組織機構改革による業務の効率化は
議会だよりの要旨によると、2024年5月、釧路市議会の一般質問で、大越拓也議員が質問し(見出しは「組織機構改革による業務の効率化は」)ました。
- 質問者
- 大越拓也 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
公務員の早期退職が問題となっており、市においても中間管理職の離職が目立つ状況にある。令和6年度に、組織機構改革として職員の政策実現力や人材育成の強化、責任の所在の明確化を目的に係制が導入されるが、中間管理職の定着や業務効率化にどのように寄与…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
係制の導入については、指揮監督体制の充実によるマネジメントのさらなる円滑化を通じて、組織力の強化を図るものであり、中間管理職の定着や業務効率化を目的としたものではないと考えている。