釧路市議会 議会だより(第81号・2023年11月発行)
文化施設のトイレの改善を
議会だよりの要旨によると、2023年11月、釧路市議会の一般質問で、金安潤子議員が質問し(見出しは「文化施設のトイレの改善を」)ました。
- 質問者
- 金安潤子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市民文化会館は大ホールの収容人数に対しトイレの数が少ない。また、楽屋にはバリアフリートイレがないため、車いす使用の出演者は大変な思いをしている。さらに、まなぼっと幣舞大ホールの女性用トイレは14基のうち洋式は3つしかなく、洋式化が望まれてい…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
文化施設の修繕は、安全面、緊急度、利用頻度などを勘案し、優先順位に応じて実施している。トイレについては切実な問題と考えており、状況を確認するとともに、文化団体の皆さんの意見も伺いながら検討していきたい。