釧路市議会 議会だより(第80号・2023年8月発行)
「太陽光発電施設の設置に関するガイドラインの条例化を」
議会だよりの要旨によると、2023年8月、釧路市議会の一般質問で、大越拓也議員が質問しました。
- 質問者
- 大越拓也 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
長野県白馬村では、太陽光発電施設に関するガイドラインを策定していたが、事業者がルールを守らなかったことによって、条例にしたという経緯がある。こういった事例を踏まえ、現在のガイドラインを早急に条例化すべきではないか。
答弁(要旨) 答
太陽光発電施設の設置については、現在国に対し、地域の特性や実情に応じたものとなる制度や法令等の整備について要望しており、その状況を踏まえて、条例化も含め、次の展開を検討していきたい。