釧路市議会 令和4年第2回2月定例会 議会だより(第74号・2022年5月発行)
持ち家がある方も市営住宅への入居資格があることの明文化を
議会だよりの要旨によると、2022年5月、釧路市議会の一般質問で、河合初恵議員が質問し(見出しは「持ち家がある方も市営住宅への入居資格があることの明文化を」)ました。
- 質問者
- 河合初恵 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
他都市では、「持ち家があっても市営住宅に申し込みが可能である」とホームページ等に明記されている。市においてもホームページや市営住宅の申し込みのしおりに、その旨を明文化すべきと考えるが、見解を聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
市営住宅は、住宅に困窮している方を対象としているため、家を所有している方は対象とならないが、売買等により家を処分する予定がある場合は受付を可能としている。市のホームページや申込案内にその旨を明記するよう変更していきたい。