釧路市議会 令和3年第5回12月定例会 議会だより(第73号・2022年2月発行)
赤潮被害を受けている方に支援の取り組みを
議会だよりの要旨によると、2022年2月、釧路市議会の一般質問で、草島守之議員が質問し(見出しは「赤潮被害を受けている方に支援の取り組みを」)ました。
- 質問者
- 草島守之 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
赤潮により、ウニやサケのほか、その他の魚種にも被害が及んでいると考えられるが、これらも含めた被害の再調査について、どのように取り組みを進めるのか、見解を聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
これから始まる漁もあるため、現時点での全体の赤潮被害は見通せないが、今後も北海道の調査は継続されることから、地元の状況をしっかり国や北海道に伝えていく。また、国の緊急支援事業を活用し、必要になる支援について関係機関と連携し、検討していきたい…(続きは議会だよりで)